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ピザはダメでしたー。

木曜。今日は研の進捗報告などをした。今週結構頑張ったなーと思っていたのだが話してみると話すことが少なくて、なんというか頑張った量とアレがリニアじゃなくてアレだなぁという感じ(それはそう

労は打ち合わせと打ち合わせと打ち合わせと打ち合わせで大体終わった。何だこれ。 そういえばお昼はピザの予定だったのだけれど届かなかった。そういえば確認のメールも来てなくて失敗したのかなぁと思い、配達時間を過ぎたあたりで注文にトライしたらなんかエラーが出てだめっぽかった。最近注文多くてだめ的なアレなのだろうか?アカウント作ってログインしてやると変わるかなと思ったらアカウントが既にあると出て、ためしにログインしてみたらブラック研究室の住所が出てきてなるほどーとなった。結局ピザは注文できなかった。

大事な昼休みを大幅に浪費してしまったので仕方なく近所でテイクアウト、遅めの時間だったので安くしてもらえた(そもそも安かったのだけれど)。悪くないのでまた利用しよう。あと、居酒屋の不良在庫(良いもの)も売ってもらえたのでちょっぴりテンションが上がった(おいしいやつは良い)。ピザは惜しいがとりあえず結果オーライということで(?)。

ちょっと口内炎が出ており、栄養摂取とかもう少し睡眠追加した方が良いかも。寝る。

ピザ。

日記がつづいてる(えらい(そんなに続いてない

起床D活ののち、労の開始。今日は午前中から打ち合わせ(しかも僕が主にしゃべらなきゃいけない重いやつ)があったので大変だった。必要な打ち合わせなので仕方ないのだけれど昨日の夜にぶち込まれて資料をぐわっと今朝用意したみたいな感じで厳しかった。一応got kotonaki。その後pythonデータ弄りの進捗報告をしたり見たいな感じ。

しゃべ労が多すぎたので昼休みの時間にベランダで倒れた。涼しいから寝れないだろうと思ったらぐっすりで1時間位倒れていたっぽい。しゃべ労は悪い。午後も少しデータ整理労やルーチン労をやり、定時後にリモートお勉強会をやった。

リモートお勉強会ののちルーチンであるところのランニングをやり、シャワってD活。もうだめだめのだめだったので夜のD活は低進捗だった。雑念が災いし、ドミノピザがおひとり様メニューを始めたという邪悪な情報を入手してしまった。明日の昼にうちに届く。

海鮮丼との再会。

火曜、起床即朝D活。だいぶ朝D活に慣れてきた。これが一番パフォーマンス的には良い気がしていて、一方でこれは在を前提とした取り組みなので在でなくなると崩壊する(体力的な意味で)。

労は百年ぶりにpythonデータさわり労(メインの仕事ではない)。久々に手を動かすと低生産性でもう僕はダメだという気持ちになった。と思ったら夕方slackで知り合いからpython関係の質問を受け、とりあえずここかなぁという箇所を伝えたら当たったのでpythonの達人になった(????)。

夕方以降は最近走るのがルーチン化していて良い。最近ずっと左足に違和感があったのだけれど、ストレッチしたら治ったので良かった。つまりそれまでストレッチもせずに走っていたわけだけれど、もう少し丁寧に運動したほうが良さそう(老人なので)。

運動の後、職場のWeb飲み会的なのに片手間で参加しつつD活。式いじりをしていたのだけれど、昔やってた海鮮丼(3年前にディープで一人遊んでた時のプロジェクトのコードネーム的な何か)で使った式変形と再会した。

ちょっとだけ懐かしくなりつつ、まるで成長していないと思いつつ、とはいえあの頃はあのあとバタバタして頓挫したけれど、今は僕の心が折れなければこのプロジェクトは続くので、そういう意味ではアドだなぁという気持ちでやっていく(ポジティブ)。

そういえば在宅労はまだまだ続くらしい。良かった。

それはそれとして海鮮丼食べたいっすね。

また間が空いた。最近早起きになっている。(存在すれば)朝が一番集中できるし難しいことも考えられるので、朝に研をすることにとりあえずしてみた。

業務開始までの時間にガッとやらねばという感じにもなりちょうどいいのだけれど、なぜこれをこれまでやってこなかったかといえば、出勤が加わると体力的にコレが持たなくなる。

外乱がない、現状だからこそギリギリまで切り詰めて早朝の起床が可能になる。ようやくこのことに気が付いたのに緊急事態宣言解除ってちょっとまって困る。

解除後突然どかっと人が動き出すタイミングなんて本当にアレでアレでアレという感じなので、少し様子見させてほしいんだけれど既に会議室の予約を取らされたりする(下っ端なので)のが本当に最悪 of 最悪で、これが蛮族の文化かという気持ちになっている。

そういえば前回の日記あたりは月に1度のメンのヘラりピークだったので、今はまぁまぁ生と向き合ている(生?)。

なんというかあまり日記になっていないがそんな感じ。もう少し脳がシュッとしてほしい(それはそう)。

だめ。

昨晩、怪文章書いたあと眠れずに咽び泣いていた。まぁまぁ限界だったなぁと思う。まぁ泣けるときはしっかり泣いたほうが精神衛生面で良いっぽいので、そのあたりも含めて別に大したことはないのだけれど。

今日はエクセルシート労。みんなの意見をまとめなきゃいけないので、先週末までに意見を下さいねと言って、今週の頭に意見をまとめて、今日「翌日提出なのでまとめ完成しました」と投げたところで、「遅れましたこれが私の意見ですまとめといてください」とぞろぞろ出してくる人たちとは仕事をしたくないです。定時後だぞなめてんのか。上司氏も「新たな意見出てるからそれ反映しといて」じゃないんだよお前が修正しろ。

昼に近所の知人と近所で昼飯、我々は食事をとらなきゃいけないし、食事をしようとしたら偶然遭遇してしまうこともある(?)。僕がメガネで前髪が邪魔で後ろにやっていて、なおかつマスクをしていたので本人だと気付いてもらうのに時間がかかるやつがあった。

夜、ゲームを少しやってから研。仕事がアレ過ぎて研をやっていく自信をまた喪失している。在宅でコレだからもう無理だよという感じ。出社していたころのほうが自由な時間があったんだけどなんなんだこれは。

チームメンバーが全員敵に見え始めている。すごく悪い傾向だと思うんだけれどどうしようもない。居心地が悪くて仕方ないのは今更始まったことではないし。

仕事がつらい話。

日記20日も空いてた。

前置き

根性論を推すわけではないが、プロジェクトに対する熱意というのは非常に重要だということが良く良くわかってきた。その点で去年までのボス(以降前ボス)は偉大であった。『熱意をもってやる、人を動かす、時には自分も動く』そういうのはきちんとできていた。全員が熱意を持つ組織はむつかしいと思うが、プロジェクトを引っ張っていくところにはそういう人を配置すべきなのだろう。その点、今のチームは最悪である。

『熱意ある担当者が他の業務異動になる』

遠い昔読んだ本に、プロジェクトが破たんするケースの一つとして紹介されていた。我々の現状は教科書通りのテンプレというわけである。おまけに他のメンバもほとんどが入れ替わった。もう立て直すのを諦めた方が良いのではないかとすら思う。入れ替わらなかったのは僕と協力してくれる別の組織の方二人だけ。弊組織主導の仕事だから当然、僕が実質チームリーダになってしまうわけだ。

上司が増えた話

前ボスは後任への引継ぎはイマイチだった。というか選択肢なんてあるようで無い物だったので、これはどうしようもないのだけれど。

各種ステークホルダーに対して僕自身のみで対応するのは大変だろうと、マネージャを立てていった。もちろん彼らも新メンバーだ。彼らは独立で動けず、結局僕との間のプロキシにしかならない。資料提供を求められたとき、僕が探すしかないのだ。

彼らは片手間で頼まれマネージャをやってるだけなので、資料の場所などは覚えない。ステークホルダへの問い合わせの実働は結局僕になる。それだけならまだいいが、マネージャ各位はCheckだけはよくやってくる。つまり些細な事でつっつかれる量が増えた。

新メンバ

新メンバ、まず無事に着陸させるだけでも大変なのだけれど、唐突に別プロジェクトに投入される人間なんてのは基本的にあんまり仕事をしてくれない人だ。敏腕人転がしマンはつよつよ人材を連れてくることもあるけれど、大体そういう人はほかの仕事も抱えてこちらにやってくる。

どちらも仕事を振るのは大変だ。前者は出来る仕事が限られてるし、後者はもちろん仕事を振りづらい。どちらも当然『なぜ自分に振るのか』が求められる。そりゃ僕が仕事したくないからなんだけれど。

以前、デザイン思考的な、ワークショップのファシリテーションをデザイナ様に頼もうとしたら、別にデザイナだからってそういうのが得意なわけじゃないですと断られた。これはもちろんその通りだと思うんだけど、別に僕もそういうのの専門家じゃないし、得意じゃない(結局僕がやった)。

概念検証に向けたプロトの話

企画屋なのでコンセプトを立ち上げ、プロトをつくって検証をする。たとえば想定ユーザに触ってもらったりするわけだけれど、現状は新コロのおかげでそういう機会はかなり後回しになりそうだ。

なんでこんな話をするかというと、うちのチームでプロト開発できるコードが書けるのは僕だけなのだ。これまで作ってきたやつの改善点は色々指摘されていて、そこを反映する作業が1ミリもできていない。次の検証が始まるフェーズが怖いのだ。今の仕事に加えて、改修をしようという話になると、誰も手伝ってくれないのだ。

技術を軽視した組織の代償だと思っていて、技術開発が日常事でないのだ。ソフトウェア開発なんて外注しちゃえば良いと気軽にいう人間がそのほとんどを占めていて、その結果中途半端なモノを作って中途半端に検証することになっているのだ。内製化の流れをどうにか作ろうとしてきたけれど、味方はみんないなくなってしまった。

これからの話

何かしら労をしなきゃいけない世の中なので、〇ぬまでのお金に見込みが見えてくるまでは、何かはやっていこうと思っていて、以前はでーたさいえんてぃすと紛いなことをしつつ、最近は(ソフトウェア開発における)プロマネっぽいことに関心も持てて、知識もそれなりにつけてきた。多少実践の機会があった。

プロマネに関心が持ててきたところでチームを任されるというのは聞こえは良いんだけど、開発者が1人もいないプロジェクトのマネジメントには1ミリも関心はない。ただただ雑用に忙殺されている。

前ボスから、『専門性を活かせる場、ロールモデルをどうにか見つけられるといいね』と言われ続けたけど、ここではやっぱり無理そう。学生やってる間に何で食ってくかと、逃げ先を考えておかなきゃいけない。

まとめ

とりあえず弊プロジェクトは今年度で凍結させよう。それまで我慢しつつ、何とか自分の負荷を減らしたい。新コロがあったし、いくらでもうまくいかなかった言い訳の理由はつけられるだろう。前ボスは本当に僕に良くしてくれたけど、この仕事は引き継げない。僕には荷が重い。

一週間空いてるじゃん(だめ

先週は打ち合わせまみれで絶望的だった。在宅で暇になった上層から進捗をつつかれるプレイヤーに付き合わされるなんともJTBCしぐさという感じのアレなアレをしている。あれもこれも不要不急の検討、最低である。

在で打ち合わせをすると移動時間がないので、会議と会議の間をつめつめにしがちでトイレに行くのに困ることに気が付いた。bluetoothのヘッドセットを使っているので、会議しながらお花を摘みに行くことも可能なのだが、ミュートにしたとしてもやっぱり何となく抵抗がある。そのうち事故る気がして。

移動する理由がないとトイレに行くことすら難しいレベルで移動しなくなるんだな、ゲーマーがペットボトルでする(何を?)気持ちが少し理解できてきた(??????)。

そんなこんなで結構体力的に厳しくて、進捗がイマイチなんだけれど、昨日から今朝にかけては研を頑張った。データを落としてくるのに時間がかかっているので、その間に僕の考えた最強のモデル(????)の定式化をしていて、かなり苦戦した。昨日の20~25時、そして今日の7時~10時当たり、合計8時間くらい色々試行錯誤をした。

粗々には書ききれた気がして、細部がちゃんと計算できるかきちんと雑に書いてるところを書き下さなきゃいけないけれど、だいぶ腑に落ちてきたので良かった。こういうガバっとやる時間結構大事なのでGWは研を頑張りたい。