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そうだね。

終わった、まぁ色々。

色々思うところはあるけれどそもそもまだ落ち着ける状況じゃないし*1、まぁどうしたもんかなぁという感じ。ギリギリまで収束せず最後にぶん投げちゃうのは本当によくないなぁと思いつついつもやってしまうので成長しないなぁという感じ。

チームの各位からサプライズがあった。驚いたことに、それはかつて僕が先輩にやった*2のと同種のものであった。以前それを見たほかの人が、社内イベントで採用、それをみた各位が今回僕に同じことをしたというところだろう。まぁ記念品的なあれなので、うれしいにはうれしいのだけれど複雑な気分だった。変な文化を伝授してしまったなぁという・・・まぁその。

いろんな人にやり残したことはないかと聞かれたけれど、まぁ何というか、僕にその気があればいつだってここに来ることはできるし、やりたいときにやれば良いかなぁと思った。いつだって僕たちはやりたいことを全部はできないんだよ。

やり残したことは次に取っておく。もうちょっとそういう感じでやっていってもよいんじゃないかなと思っている。

*1:ばたばたするのはむしろこれからだ。

*2:激励である。

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淡々と。

労の引継資料(多分誰も引き継がない)もおおむね収束してきた感じで、あとちょっとだなぁという感じ。そろそろあっちからの引力が働いており、その辺ともやりとりをした。

 

そろそろ出荷目前なので、帰宅後は荷詰めの作業。そろそろ自分の旅行かばんも詰め始めてみようと少し詰めてみたら、部屋から多くの細々したものが消滅、大きく進捗した。人にあげるものをすこし綺麗にしたり、そういったあれにも少し取り組んだ。

 

片付けの最中、無意識のうちにキャラメルを食べ、口の中で硬いものがそれにくっついてる違和感に気づき、「あぁこの人は本当に何も学ばない、救いの無い人間さんですねぇ」という気持ちになった。悔しいので両側の接触面を磨いて清潔な状態の保持を心がけた。

 

やっていく。

 

 

 

 

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みっかぶん。

金曜。定時後ボスと卓球をしながらぐだぐだ話すなどした。まぁなんというかのんというか。僕のこの大した長さでもない労働生活において一番長い付き合いになるのがこのボスだというのも不思議な感じだが、まぁそんな感じで色々喋った。金曜の晩から少し遠出する予定だったので一緒に少し遠出する人が呼びに来たのでそこで終わり。遠出の人はボスと大変関係がよろしくなくて、「あの人は長いこと卓球やってるけど全然うまくならないね」などと本当にしょうもないことを言っていて、人間だなぁと思った。「ただコミュニケーションツールとして卓球を使ってるだけだと思いますけどね」。僕もせいぜい健康のためくらいの意識しかないので*1、あまり上手い下手、勝ち負けに関心がない。だから部活でうまくやれなかったのかもしれないけれど。

土曜、まぁなんというか、人間と一日中一緒にいるというのはその人が機嫌の良い時も悪い時も見るということで。いつものことながらなんでこの人と旅行してんだろうなぁという気持ちになった。行ったとこは行きたかったとこだったので良かった。特に朝1人で散歩してる時などは最高だった。

日曜、昨日遠出先のレストランにクレカを忘れたので、クレカを止めた。再発行してもらう頃にはもう僕はいないので解約することとした。昼はこっちにいる同期氏がホームパーティをしてくれるとのことでお昼をご馳走になった。既婚者様はやはりすごくて、食器などもオシャレで多様だ。ご飯も美味しかった。帰宅後、片付けをしつつ昨日買ったお土産用のキャラメルを味見したら歯の詰め物が取れた。

クレカも車もなく、早く歯科に行かねばならない。あまりに不便なので別の意味で早く帰りたくなって来た。

*1:そもそもバスケを始めたのだって、中学時代父親に運動部に入ることを半ば強制されたからだ。

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完全にlose loseな関係で最高だった。とりあえず寝る。

さよならは突然に。

ついついうっかり間を開けまくってしまった。色々あった気がするが普通に今日のことを書いていく。

 

直近の実施事項として、インターネッツの解約があった。機器の返却があり、サービスセンタ的なところに朝一で行き、返却した。その後、そろそろ車を売らねばならぬと思い、日本語対応してくれるがやすいと噂のG社弊国支部に行こうとしたら、最近のgoogle mapなどは知的で、今日は定休日だと教えてくれた。ならば仕方ないとそのまま出社しようと思って車を走らせようとサービスセンタの駐車場から出ようとすると、見慣れた看板があった。いつも定期メンテをしてもらっているカーディーラーさんだった。そうかたしかにこの辺だったねぇと思いながら、とりあえずここで見積もってもらうのも良いかもしれないと思った。英語対応が必用な分、高値かもしれない。

 

というわけで行って話してみると、気さくな感じの人で日本にもこの前行ったよーみたいな話をしてきた。いやいやそんなみんながみんな親日じゃねーだろ胡散臭えなぁと思ったが、冷静になってみるとここは僕の乗ってる車の会社のディーラーさん、どう考えても母体は日本企業です本当に。

 

んでまぁ一通り見積もってもらい、価格も提示、最近はネット上でこれくらいが妥当だよみたいなアレを提示してくれるサイトもあるので、そういうのをチェックはしていたんだけど、まぁその範囲かなぁ悪くないかぁという感じで、いつ引き渡せばいいのー?みたいな話をしたら今日だと、えっ???

 

えー来週とかにならないのー?とか聞いたら、今日中だから500ドル上乗せしてる。来週だったらその分無しな!と強気。またやられてしまったねぇ〜などと思いつつ、まぁ残り期間も僅かだし、早く手放さなければならないという心労になりうる材料をここですっきりさせておくのもスマートな気がした。あと一週間乗って、その間に事故る可能性だってある。

 

というわけで突然だったけど2年半ともに過ごした車と突然のお別れとなった。スペアキーが家だったので、自宅まで送ってもらい、そのついでに職場まで送ってもらった。シャトルバスに空きがなかったとのことで、何故か僕の車*1で送ってもらった。なんのお別れ演出だよ。

 

人の車と見分けがつくように、艦これの時雨のぬいぐるみをハンドル横にずっとぶら下げていたのだけれと、それも回収した。時雨もいつも僕の雑な運転に付き合ってくれてありがとうという感じ。

 

さて出社したはいいが帰りはどうするんだというアレになるのだが、バスで帰宅した。職場アパート間直通のバスがあるのだ。そんなものがあるなら車いらないのではー?と思われがちだが、本数があまりに残酷だし、自家用車で通う三倍の時間がかかる。終バスは午後六時過ぎ、残業ができない最高の仕様だ。今日はその終バスに乗って帰った。乗ってみるとその乗車人数はあまりにあんまりで、これは本数増えませんねーという感じだった。

 

もうほんとあとわずかだなぁ。

*1:もう僕のではない

再会。

金曜日だが、仕事は休みとし、ちょっと遠出している。 この件に関してはきちんと綴っておくべきな気がするので、今日はきちんと日記を書こうと思う*1

彼はかつて弊に海外からインターン生として弊部署に来ていた学生だった。当時は彼は博士課程の学生で、インターン時は寮に滞在することになっており、僕もその寮に当時住んでいたので、生活面のサポートとか、あとは普通に仕事で技術面の議論は僕がしていたような気がする。同期を交えてお昼を食べたり、日本のビールが好きらしいのでたまに飲みに行ったり、あとは週末小旅行に付き合ってみたり、まぁ仲良くやっていた気がする。インターン後彼は帰国し、Ph.Dをとり、その国で就職した*2

それからだ。僕のTOEICの点数が異常に上がった。リスニングのスコアがかなり上がったのだ。元が低かったので自慢できるほどではないが、でもまぁ、人に見せられるスコアとなった。それ自体は大したことではないのだが、時を同じくして『こいつは英語圏の人間をぶつけてもうまくやっていけるアレだ』というフラグが立った。

まぁそれから紆余曲折があり、なぜか僕は、彼がPh.Dをとり就職した、あの国に住むことになった。大きな国だ、同じ国といえど決して近くはない。ただ、僕がこっちに来たあと、せっかくだからと観光ついでに会いに来てくれた。これがもう2年以上前の話だ。来てくれたんだからこっちも絶対に行こうと思っていた。仕事の都合上、そのうち行くことがある地域だろうと思っていたのだが、なかなかそういうタイミングがなく*3、いよいよ戻ることになってしまった。慌てて旅程を立てた、そういうこともある。

今日は移動だけというノリだったのだが、『もうこっち到着してるんだったら一杯ひっかけようぜ』という連絡があり、一緒に飲みに行くことにした。全然彼は変わっていなかった。彼曰く僕は少し変わったように見えるとのことだったが、たぶん眼鏡をしていたからじゃないかと思う。

明日もどうせ会うのだけれど、まぁ会ってお互いしょうもない話をした。彼がインターンしていた頃の職場の人たちが今何をしているかとか、そのあとの話だとか、2年前再会したときの話だとかまぁ色々。ちょっとびっくりしたのは今日が彼にとって現職における最終勤務日で、近々僕の住んでるところから車で4時間位*4のとこに引っ越す予定だという話だった。僕がここを去る次の日に引っ越してくるとのことで『タイミング悪いねー』なんて話をした。しかし転職まで先を越されてしまったかー。

転職先は『おっ最近最高にイケイケな感じのアレじゃないですか!』という感じのアレで、良い感じに転職を決めたのかなぁと思っていたのだけれど、現職に不満が出てきて、転職活動を始めてみたもののなかなかうまくいかず、ほとんど諦めていたところで某からオファーが来て・・・となかなか大変な感じだったようだ。もともと妙に業界*5が近いところで働いているので、我々の考え方に理解があるマネージャのほうが少ないよね、という話だったり、もし合わなかったら、僕らがほかのところに行くしかないんだよね、みたいな話をした。まぁそういうネガティブな側面もあるけれど、そもそも彼はいろんなところで、いろんな仕事をしてみたいと昔から言っていたし、そういう意味で割と最高の選択が出来たんじゃないかと祝福することにした。でもまぁ実際良い選択だなぁと思う。

話は変わって、『こちらでやり残したことはないの?』という厳しい質問があった。なんてことはない質問かもしれないのだけれど、外的な要因で色々なところを転々とし、また自分で選択した道であってもきちんと完遂らしい完遂をしたことがない僕にとって、やり残しなどは日常茶飯事であり、そんなものを意識することなんてほとんどない。控えめにいってこのスタンス最悪だと思うからどうにかしたいんだけれど。でもまぁ僕も大人なので、『少なくとも、もし僕がもう一度あの地域に住みたいと思ったら、たぶんそれを自分で実現することがもう出来ると思う。ここでやり残したこと、やりたいことが出来たら自分の力でまたここに来るよ。』などとなんか尤もらしい模範解答を答えた。『次来るときはSingleじゃないかも(Singleだからこそ出来ることもあるのでは?????という煽り)』などといった煽りを受けたが、まぁもしまたここに戻ってきたとして、Singleなんじゃないかな。

日記をつけててふと思ったけど、こうやって彼をあって話すことがまさにこっちでやり残したことで、今それをやっているんだなぁという気持ちになった。実際のところ、たぶんやりたいことがないわけじゃないはずなんだよね。優先順位の高いやりたくないことがいっぱいあって見えなくなってる、そんな気もする。

*1:???

*2:さらに結婚し、最近子供が生まれた。

*3:同じ州まで到達したことはあったが、それでもずいぶん距離があった。この国はでかすぎる。

*4:これは我々の感覚では全然近い。

*5:非I情報系

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げーむをする。

労は特に特記すべきことはなし。今日はPS4の新作ゲームの購入などをした。これを買うためにPS4を買った感があり、こっちにいる間にこれを買わないと色々負けな気がしていたのでまぁ買った。昨日発売らしいしまぁ悪くない出だしだろう。

3年前発売したの作品の続編であったが、当時学生だった主人公が学校を卒業した直後という感じで、「就職」とか「新しい職場」とか「赴任」とか、そういうのやめろよという気持ちになる言葉のオンパレードだった。

やってみると、当時結構好きだった登場人物の声が、僕の耳にはサーバルちゃん(アプリ版)にしか聞こえなくなっており困惑するなどした。あとは明らかにごちうさにいそうな新キャラがいると思ったら知っている娘だった。おまえ昔はもっと結月ゆかりみたいな服装や髪型だっただろ中の人があの人だからってなんだその見た目は!!

三年という月日は残酷だ。いろいろなことが変わってしまうね。

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