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僕も新生活を前にしてどきどきわくわくしたかった。

日曜日だった。今日は自炊はパスして近くのハンバーガー屋さんでテイクアウトした。

洗濯したり打ち込みをしたり、少し本を読んだり、そんな感じで過ごした。 打ち込みは短時間でもとにかくアップロードできる感じのモノをつくって音雲にあげるという気持ちでやって、無事あげた*1。最近どうにかしてEDM的なものがつくりたい気がしていたのだが、本当は全然EDM的なものに関心がなく手癖でなんか打ち込んでたら良く分からない方向に手が進むことがわかり有益だった。現時点ではそこそこ気に入っている気がするのできちんとフルにしてあげたい気持ちがある。

夜は同じアパートに住む偶然同じ時期、同じ地域に飛ばされてきた僕の暗黒時代*2の先輩が今月末で日本に帰るとのことで、余った冷凍食品やら米などを押し付けられるなどした。厳密には先輩氏より僕が先にこちらに来て、近くにいるなら便利だろう*3と先輩も同じアパートに住むことにしたという経緯だが、そっちが先に帰るのかよ、なんで僕がこの人の海外生活ゆりかごから墓場まで面倒見る羽目になったのだろうという気持ちになった。そしてそのお礼(???)がこの余った冷凍食品と米である。

なんかほかに欲しいものあったら持って帰ってくれていいよーなどと言うので、あまり期待せずに先輩氏の行ってみると、まぁそんなに欲しいものはない。棚に膨大なお茶漬けのもとがあり、曰く『日本から出張してくる人がくれるんだよー』とのこと、良い職場にお勤めですね貰ったことねぇぞそんなもの。ちょっと魅力的に見えたのでほしいと言ってみたら『それは持ち帰る』とのこと、あーまじか、びっくりだよ。

ついでに日本のブランドのカレールーもいっぱいあったので、日本食スーパーに行くのがめんどくさい僕としてはそれはまぁほしい感じがしたのだけど全部賞味期限が切れてた・・・まじかよ・・・。

結局日本酒を少しもらった、うーん・・・。もやもやした気分で明日は月曜日。

*1:悲しいことにその長さ25秒である。

*2:暗黒時代でなかった時代があるのかという疑問はあるが、あのあたりの時期は特に黒かった。

*3:さぞかし便利だっただろう。